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ペンギン引越センター 東京、千葉、神奈川、埼玉で営業する引越し業者

ペンギン引越センターは、東京、千葉、神奈川、埼玉を中心に活躍している中小の引越業者です。

本社は東京都の杉並区にあります。このペンギン引越センターでは、引越プランとして、すべての作業を依頼することができる「らくらくプラン」、家族ではあるが荷物が少ないという場合の「ミニ家族プラン」、単身向けの「シングルプラン」、オフィス引越向けの「大物プラン」、さらに、車両輸送のみに作業量を絞り、節約したい料金を相談して、作業時間や作業内容を決める「節約プラン」など、利用者の都合に合わせて、いろいろなプランの中から選択を行うことが可能です。

さらには、同一建物内での、トラック等の車両を必要としない、運搬作業についても、「ノントラックプラン」として依頼をすることが可能ですので、ちょっとした部屋の改修等にも利用でき、とても便利ですよね。またオプションサービスとして、不要品回収も行ってくれるのですが、このペンギン引越センターの注目すべきところは、家電リサイクル法の対象商品である冷蔵庫、テレビ、洗濯機・乾燥機、エアコンの4品目と、パソコンリサイクル法によって自治体回収が不可のパソコンについても、その回収の対象になっているという点です。

普段は、これらの不要品処分を行うために、別途業者に依頼をする必要があるのですが、これすらオプションとして請け負ってくれるので、とても有り難いですよね。

一括見積もりを利用しないで引越すと大損をしてしまいますよ!

引越しは準備がなにより そのコツとは?
引越で大変なのは、準備です。荷造りさえ済んでしまえば、あとは引越業者のスタッフの方々が運んでくれますので、苦労はないわけですが、そもそもそのスタッフが「丁度良く」運べる重さと大きさに荷物を梱包し、なおかつ、指定したトラックサイズや、ラックのサイズに荷物を納めておかなければなりません。

資金に余裕があれば、大きめのトラックやボックスを頼んで、適当に荷物を積んでもらえばそれで良いのですが、できる限り料金を切り詰めたい場合には、まるで「パズル」を解くように、荷造りをせねばなりません。そして、この「パズル」を上手く解くことが出来れば、自分の想像以上に、荷物がコンパクトにまとまることになります。

さらに、この「パズル」を解く過程で、「これは本当に転居後の生活でも必要なのだろうか」という家具の見極めをする絶好の機会にもなります。あえてギリギリサイズのトラックやラックを指定することによって、そのような良い契機にもなるわけです。

さて、そんな引越準備のコツとして、ひとつ、あって便利な道具が、引越業者の方が使っている粘着が荷物に残らない、荷造り用のテープです。緑色のものがポピュラーだと思いますが、あのテープは非常に重宝します。紐でしばるには少し不安定だが、ガムテープやビニルテープでは、たとえ数日のあいだ貼り付けただけで、まず間違いなくテープの粘着が荷物にも残ってしまいます。場合によっては、二度と取れない汚れにもなります。そういうことを緩和する道具として、低粘着の梱包テープをひとつ用意しておきましょう。

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